2014年10月31日

ハロウィン

本日はハロウィンです。



2014年09月30日

世界翻訳の日

本日は世界翻訳の日だ。

ヘブライ語で書かれた聖書をラテン語に訳したヒエロニムスの命日だ(享年80歳、1594回忌)。

本来、秋を感じる時期だけど、9月30日になっても最高気温が30℃になるとは・・・・

2014年08月21日

6つの季節

関東~中部~近畿地方の気候から、4つの季節に分けるのではなく、6つの季節に分ける方が合っている気がする。

・春   3/22~ 5/21
・夏1  5/22~ 7/21
・夏2  7/22~ 9/20
・秋   9/21~11/20
・冬1 11/21~ 1/20
・冬2  1/21~ 3/21

「春を意識する時期」「夏を意識する時期」「秋を意識する時期」「冬を意識する時期」の間隔が2:4:2:4のため、夏と冬を2つの季節に分けた。

shinoshi2013 at 20:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)太陽暦 

2014年07月29日

shinoshiの改善案とグレゴリオ暦の対応表

shinoshiの改善案とグレゴリオ暦の対応表を載せる。

<表の見方>
横軸:改善案の月
縦軸:改善案の日
桝目:グレゴリオ暦の日付(閏年)

※ 有効期間:グレゴリオ暦1600年3月22日~2399年3月21日

・基本型A(31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・31・29~30)
123456789101112
13/224/225/226/227/228/229/2110/2211/2112/221/212/21
23/234/235/236/237/238/239/2210/2311/2212/231/222/22
33/244/245/246/247/248/249/2310/2411/2312/241/232/23
43/254/255/256/257/258/259/2410/2511/2412/251/242/24
53/264/265/266/267/268/269/2510/2611/2512/261/252/25
63/274/275/276/277/278/279/2610/2711/2612/271/262/26
73/284/285/286/287/288/289/2710/2811/2712/281/272/27
83/294/295/296/297/298/299/2810/2911/2812/291/282/28
93/304/305/306/307/308/309/2910/3011/2912/301/293/1(2/29)
103/315/15/317/17/318/319/3010/3111/3012/311/303/2(3/1)
114/15/26/17/28/19/110/111/112/11/11/313/3(3/2)
124/25/36/27/38/29/210/211/212/21/22/13/4(3/3)
134/35/46/37/48/39/310/311/312/31/32/23/5(3/4)
144/45/56/47/58/49/410/411/412/41/42/33/6(3/5)
154/55/66/57/68/59/510/511/512/51/52/43/7(3/6)
164/65/76/67/78/69/610/611/612/61/62/53/8(3/7)
174/75/86/77/88/79/710/711/712/71/72/63/9(3/8)
184/85/96/87/98/89/810/811/812/81/82/73/10(3/9)
194/95/106/97/108/99/910/911/912/91/92/83/11(3/10)
204/105/116/107/118/109/1010/1011/1012/101/102/93/12(3/11)
214/115/126/117/128/119/1110/1111/1112/111/112/103/13(3/12)
224/125/136/127/138/129/1210/1211/1212/121/122/113/14(3/13)
234/135/146/137/148/139/1310/1311/1312/131/132/123/15(3/14)
244/145/156/147/158/149/1410/1411/1412/141/142/133/16(3/15)
254/155/166/157/168/159/1510/1511/1512/151/152/143/17(3/16)
264/165/176/167/178/169/1610/1611/1612/161/162/153/18(3/17)
274/175/186/177/188/179/1710/1711/1712/171/172/163/19(3/18)
284/185/196/187/198/189/1810/1811/1812/181/182/173/20(3/19)
294/195/206/197/208/199/1910/1911/1912/191/192/183/21(3/20)
304/205/216/207/218/209/2010/2011/2012/201/202/19(3/21)
314/216/218/2110/2112/212/20

・基本型B(31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・30~31・30)
123456789101112
13/224/225/226/227/228/229/2110/2211/2112/221/212/20(2/21)
23/234/235/236/237/238/239/2210/2311/2212/231/222/21(2/22)
33/244/245/246/247/248/249/2310/2411/2312/241/232/22(2/23)
43/254/255/256/257/258/259/2410/2511/2412/251/242/23(2/24)
53/264/265/266/267/268/269/2510/2611/2512/261/252/24(2/25)
63/274/275/276/277/278/279/2610/2711/2612/271/262/25(2/26)
73/284/285/286/287/288/289/2710/2811/2712/281/272/26(2/27)
83/294/295/296/297/298/299/2810/2911/2812/291/282/27(2/28)
93/304/305/306/307/308/309/2910/3011/2912/301/292/28(2/29)
103/315/15/317/17/318/319/3010/3111/3012/311/303/1
114/15/26/17/28/19/110/111/112/11/11/313/2
124/25/36/27/38/29/210/211/212/21/22/13/3
134/35/46/37/48/39/310/311/312/31/32/23/4
144/45/56/47/58/49/410/411/412/41/42/33/5
154/55/66/57/68/59/510/511/512/51/52/43/6
164/65/76/67/78/69/610/611/612/61/62/53/7
174/75/86/77/88/79/710/711/712/71/72/63/8
184/85/96/87/98/89/810/811/812/81/82/73/9
194/95/106/97/108/99/910/911/912/91/92/83/10
204/105/116/107/118/109/1010/1011/1012/101/102/93/11
214/115/126/117/128/119/1110/1111/1112/111/112/103/12
224/125/136/127/138/129/1210/1211/1212/121/122/113/13
234/135/146/137/148/139/1310/1311/1312/131/132/123/14
244/145/156/147/158/149/1410/1411/1412/141/142/133/15
254/155/166/157/168/159/1510/1511/1512/151/152/143/16
264/165/176/167/178/169/1610/1611/1612/161/162/153/17
274/175/186/177/188/179/1710/1711/1712/171/172/163/18
284/185/196/187/198/189/1810/1811/1812/181/182/173/19
294/195/206/197/208/199/1910/1911/1912/191/192/183/20
304/205/216/207/218/209/2010/2011/2012/201/202/193/21
314/216/218/2110/2112/21(2/20)

・基本型C(30・31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・30~31)
123456789101112
13/224/215/226/217/228/219/2110/2111/2112/211/212/20
23/234/225/236/227/238/229/2210/2211/2212/221/222/21
33/244/235/246/237/248/239/2310/2311/2312/231/232/22
43/254/245/256/247/258/249/2410/2411/2412/241/242/23
53/264/255/266/257/268/259/2510/2511/2512/251/252/24
63/274/265/276/267/278/269/2610/2611/2612/261/262/25
73/284/275/286/277/288/279/2710/2711/2712/271/272/26
83/294/285/296/287/298/289/2810/2811/2812/281/282/27
93/304/295/306/297/308/299/2910/2911/2912/291/292/28
103/314/305/316/307/318/309/3010/3011/3012/301/303/1(2/29)
114/15/16/17/18/18/3110/110/3112/112/311/313/2(3/1)
124/25/26/27/28/29/110/211/112/21/12/13/3(3/2)
134/35/36/37/38/39/210/311/212/31/22/23/4(3/3)
144/45/46/47/48/49/310/411/312/41/32/33/5(3/4)
154/55/56/57/58/59/410/511/412/51/42/43/6(3/5)
164/65/66/67/68/69/510/611/512/61/52/53/7(3/6)
174/75/76/77/78/79/610/711/612/71/62/63/8(3/7)
184/85/86/87/88/89/710/811/712/81/72/73/9(3/8)
194/95/96/97/98/99/810/911/812/91/82/83/10(3/9)
204/105/106/107/108/109/910/1011/912/101/92/93/11(3/10)
214/115/116/117/118/119/1010/1111/1012/111/102/103/12(3/11)
224/125/126/127/128/129/1110/1211/1112/121/112/113/13(3/12)
234/135/136/137/138/139/1210/1311/1212/131/122/123/14(3/13)
244/145/146/147/148/149/1310/1411/1312/141/132/133/15(3/14)
254/155/156/157/158/159/1410/1511/1412/151/142/143/16(3/15)
264/165/166/167/168/169/1510/1611/1512/161/152/153/17(3/16)
274/175/176/177/178/179/1610/1711/1612/171/162/163/18(3/17)
284/185/186/187/188/189/1710/1811/1712/181/172/173/19(3/18)
294/195/196/197/198/199/1810/1911/1812/191/182/183/20(3/19)
304/205/206/207/208/209/1910/2011/1912/201/192/193/21(3/20)
315/217/219/2011/201/20(3/21)

<参考>
・グレゴリオ暦の改善案

http://templofsun.ldblog.jp/archives/4093394.html

・6日サイクルのカレンダー
http://templofsun.ldblog.jp/archives/6930289.html

#「グレゴリオ暦とshinoshiの改善案の対応表」より全面修正

shinoshi2013 at 08:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)太陽暦 

2014年06月16日

祝日に関して

日本には祝日が年間16日ある。何となく祝日が多すぎる様な気がする。

一例として「成人の日」「みどりの日」「こどもの日」「海の日」「山の日」「敬老の日」「体育の日」「勤労感謝の日」の8つは祝日として意義が薄いし、「昭和の日」「文化の日」の2つはティベリウス王が忠告した様に何時の日か収集が付かなくなる(※1)

それより、1日の労働時間を減らしたり、通常の休日を増やしたり、平日に休みを取りやすくする方が良い(※2)

小池百合子衆議院議員ホームページより転載します。
>  先日、2016年から、毎年「山の日」として国民の祝日とする法律が成立しました。「海の日」があるなら、「山の日」があってもよいだろうと、関係者が運動した結果だとか。法律の賛否を問う衆議院の本会議場を、実は私はそっと抜けだしました。
>  次は「陸の日」でしょうか。
>  そもそも日本の祝日は多すぎます。7月20日を「海の日」とする際も、違和感を覚えた私です。もっと自由に休む時は休んで、有給休暇もしっかり取って、自らのスキルアップに使うなり、家族との時間を活かしたりする。みんなでへとへとになるまで働いて、みんなで一斉に休んで、みんなで交通渋滞に巻き込まれ、さらにへとへとになる。
> もういいじゃないですか。
>  一人ひとりが自信をもって、自らの選択で生きてほしい。そう願っています。

http://www.yuriko.or.jp/blog/archives/4272

小池百合子衆議院議員が仰る様に、祝日を増やすより、分散して休みを取る方が良いと思う。

とりわけ3連休の時は収容力をオーバーする観光地が多く、混雑を分散するには休みを分散する方が好ましい。

※1 「建国記念の日」「憲法記念日」「天皇誕生日」の3つはイデオロギーとして好ましくない意見もある。

※2
参考:6日サイクルのカレンダー
http://templofsun.ldblog.jp/archives/6930289.html

2014年05月19日

6日サイクルのカレンダー

この前の「グレゴリオ暦の改善案」では、以下の様に書いた。
>なお、7日サイクルと30~31日の月は相性が悪く、無理に合わせる場合、明治維新前の日本や第二次世界大戦前の「ソビエト連邦暦」の様に5~6日サイクルに準じるか、どうしても7日サイクルに準じるなら「国際固定暦」の様に13ヶ月×28日の形に準じる方が良い。

念のため、「グレゴリオ暦の改善案」は世界全体で使用する点を前提としている。しかし、今回の「6日サイクルのカレンダー」は日本国内に限定して使用する点を前提としている。

週休2日制として月間休日8~10日、これを前提として5~6日サイクルのカレンダーを作る。

<提案>
・5日サイクルA(月間休日8~9日)

12345
678910
1112131415
1617181920
2122232425
2627282930
31

・5日サイクルB(月間休日9~10日)
12345
678910
1112131415
1617181920
2122232425
2627282930
31

5日サイクルの場合、どうしても汚くなる。

・6日サイクル(月間休日10~11日)
123456
789101112
131415161718
192021222324
252627282930
31

6日サイクルの場合、綺麗なパターンになる。
(やや休日が多くなるため、祝日を減らす)


<補足>
以上のカレンダーは現行グレゴリオ暦にも適用可能だが、「グレゴリオ暦の改善案」の様な31日と30日の月が交互に来る暦の方が向く。








shinoshi2013 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(2)太陽暦 

2014年04月20日

復活祭

本日は復活祭だ。

西方教会では、復活祭の日時に関して、グレゴリオ暦から「ユダヤ暦1月14日~20日の間の日曜日」を求めるため、毎年日付が変化する。

今後、当ブログでは、太陰太陽暦や太陰暦に関しても改善案を載せようと思っている。その際、復活祭の日付に関する意見を載せるかもしれない。

2014年03月08日

グレゴリオ暦の改善案

グレゴリオ暦(一般的なカレンダー)には様々な問題点がある。
・1年の長さ(365.24250日)が平均太陽年(約365.24219日)より長い点。
・2月が28日しかなく毎月の日数が不均等である点。
・紀元1年や1月1日に対する意味合いが薄い点。
ここでは、これらの問題点を改善した新しい暦を考える。

・1年の長さ(365.24250日)が平均太陽年(約365.24219日)より長い点
既に365.24225日(4000年に1回閏年を省く)にする意見が出ているが、shinoshiの意見はそれより短い365.24200日である。

グレゴリオ暦2000年時点の平均太陽年は確かに約365.24219日である。この数字だけ見ると365.24225日の方が良いと思うかもしれないが、その平均太陽年は少しずつ短くなっており、4000年後には約365.24194日に減少する。

今のグレゴレオ暦を続ける場合、3000年後には約1.198日の差が生じる。仮に365.24225日に改定したとしても差が生じる時期は大きく変わらず、5000年後には約1.052日、8000年後には約2.416日の差が生じる。これが365.24200日の場合、今から8000年間は差が0.5日以内、9000年後も1日以内に収まるため、将来的に見ると365.24200日の方が精度が高くなる(※1)

また、暦自体の構造が単純な点も365.24200日を採るメリット。365.24225日の場合、今までのルールに加えて新たに4000年ルールを設ける必要があるが、365.24200日の場合、今ある400年ルールを500年ルールに変えるだけなので別段複雑化するデメリットがない。

・2月が28日しかなく毎月の日数が不均等である点
1年364日を前提として31日・30日・30日のパターンを4回繰り返し、12月末と閏年6月末に「世界日」と言う月や曜日がない日を設ける「世界暦」と言う案が出ている。要するに、1月から順に「31・30・30・31・30・30(+0~1)・31・30・30・31・30・30(+1)」日の形である。この場合、確かに毎月の日数が常に30~31日になり、3ヶ月間の日数が常に91~92日になる。しかし、世界暦が作られた由縁上、曜日がない日を設ける点を前提に作られており、世界には7日サイクルが途切れる点に抵抗がある人が多く、ボツになった最大の理由である。また、毎年の曜日が常に一定になると言っても、毎月の曜日に至っては全3パターンに別れる。なお、7日サイクルと30~31日の月は相性が悪く、無理に合わせる場合、明治維新前の日本や第二次世界大戦前の「ソビエト連邦暦」の様に5~6日サイクルに準じるか、どうしても7日サイクルに準じるなら「国際固定暦」の様に13ヶ月×28日の形に準じる方が良い。

それよりも1年366日を前提として31日の月と30日の月が交互に来る形の方が理屈に合うはず。要するに、1月から順に「31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・31・29~30」日の形である(※2)。この場合、平年12月が29日、閏年12月が30日と言うより、366日の年が平年、365日の年が閏年と考える方が合っている様な気がする。すなわち、奇数月が31日、偶数月が30日として、1000年に758回来る閏年は12月を29日に減らす。毎月の日数が常に29~31日になり、2ヶ月間の日数が常に60~61日になる。なお、この案は特に曜日を考慮していないもの、その仕組み上{月×2.5(小数点未満切り捨て)+日}によって求まる。

・紀元1年や1月1日に対する意味合いが薄い点
「1年の始まりをどうするかの問題」と「暦の始まりをどうするかの問題」に別れる。

1年の始まりに関しては、既に冬至・立春・春分等の意見が出ているけど、余計な南北問題を起こさない様にするには昼間と夜中の長さが同じ春分が良いと思う。その春分の求め方にも定気と平気があるが、二至二分の間隔が同じ平気を用いなければ毎月の日数を均等化する意味がないため、ここでは平気を用いる。グレゴリオ暦2000年春分を中心とする1サロスぶんの二至二分の平均値を求めると2000年3月22日4時47分(UTC)が春分に相当する。ほぼ2000年3月22日6時0分(UTC+1)に相当するため、それを基準にする(※3)

一方、暦の始まりに関しては、歴史時代の始まりに合わせる。約5000年前には青銅器が用いられる様になり、同時期に文字が使われる様になった。約4000年前には国としてのシステムが作られる様になった。約3000年前には鉄器が用いられる様になり、同時期に哲学・数学等の学問が盛んになった。この様な時代を恰も先史時代の如く考えるのは当時の人々に失礼である。どんなに遅くても先史時代と考えて良いのは青銅器時代前半のシュメール文明まで、青銅器時代後半のバビロニア文明以降は一人前の歴史時代と考える方が良い。要するに、今から約4000年前を起点とする。

・shinoshiの改善案
グレゴリオ暦で言う2000年3月22日を新しい暦の4000年1月1日とする(以下「基本型」)。1年を12ヶ月、奇数月を31日、偶数月を30日として、4で除した剰余が0・1・2の年、及び、500で除した剰余が99・199・299・399の年の12月を29日とする(※4)

なお、新しい暦は月の変わり目がグレゴリオ暦とは10日前後異なる。月の変わり目をグレゴリオ暦に近付けるため、基本型より1~10日前後繰り下げ、グレゴリオ暦2000年3月23日(1日繰り下げる場合)~グレゴリオ暦2000年4月1日(10日繰り下げる場合)を新しい暦の4000年1月1日とするバリエーションが考えられる。

※1 平均太陽年が少しずつ短くなる点もあって、これ以上の精度は困難である。
※2 他に「31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・30~31・30」または「30・31・30・31・30・31・30・31・30・31・30・30~31」日の形も考えられる。
※3 ベーリング海峡がUTC+13に相当するため、ぶっちゃけ、UTC+1を基準時にする方が良いかもしれない。
※4 改善案の0年1月1日はグレゴリオ暦で言う-2000年(紀元前2001年)3月24日(ユリウス暦4月10日)金曜日である。たぶん前夜が満月になるはず。

<更新履歴>
・2014/03/23 文字追加&誤記訂正(UTC+11 → UTC+13)
・2014/06/30 本文変更


shinoshi2013 at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(2)太陽暦 

はじめまして

はじめまして。「太陽の神殿」筆者「shinoshi」と呼びます。

これから暦・時間・単位を主なテーマとして色々書き綴ります。

当ブログの他、以下のブログを運営しています。
是非、遊びに来て下さい。
・「「失われた21年間」から脱却を」
http://botsubo.publog.jp/

挨拶は以上です。

shinoshi2013 at 21:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ご挨拶